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“グローバル トリニティー Global TRINITY”は 英語コミュニケーション能力を高める英会話スクール、TOEIC®にも対応した英語カリキュラムで就職試験でも優位に。
学院生の“グローバルトリニティー”に対する感想は様々です。
それはグローバル トリニティーがたくさんの顔をもつスクールだからでしょうか。学院生の声を紹介します。
スクール間の横のつながりが深い、とても刺激的…
高校では赤点ギリギリの英語でしたが… <専修大学1年生>
“教師が目標”を明確にした グローバルトリニティー… <大阪府立大学2回生>
英語は気合い、外国人講師に街でバッタリ会って… <名古屋学院大学1年生>
違う大学の学生とのネットワーク(?)が広がる… <明治大学3年生>
工学部における英語の必要性… <大阪大学2回生>
レッスン構成も予約制も私にピッタリ… <東海大学3年生>
全国大会参加、すごく興奮…
スクール間の横のつながりが深い、とても刺激的
S.K.さん (仙台校所属)
私はトリニティー仙台校の開校と同時に入学しました。第1期生です。大学生のうちに“英会話”をマスターしたくて何校か見学しましたが、色々な意味でここが一番でした。大学生が中心というのもとても気に入りました。先日、東京校と仙台校の合同イベントのため約20名で東京に行きました。担当社員も含め約230名がさまざまな企画を通して、親睦を深めました。参加者の積極性に圧倒され通しの1泊2日でした。全国の生徒による“全国大会”も開かれるそうです。頑張っている他校の生徒はとても刺激的です。同じ大学生同士、自分も頑張らなくちゃ、という気持ちになりました。
高校では赤点ギリギリの英語でしたが…
Y.M.さん 専修大学1年生 (東京校所属)
高校ではいつも赤点ギリギリでつまらない授業だった英語が、ここでは全く違うものになりました。しかしもともと苦手な英語ですから、自分の思ったことが上手く伝えられないわけです。でもそのことを悔しく思えたり、頑張る意欲になっている自分が不思議でした。グローバルトリニティーで心から英語って楽しいんだと思えたんです。こんなこと初めてです。大学の4年間は自分から何か始めないと退屈で、学生本来の意味を全うすることは難しいと思います。私はグローバルトリニティーで苦手な英語が楽しく思えはじめたことで吸収すること、学ぶことの意味を知りました。有意義な大学生活を送る確信ができました。
“教師が目標”を明確にしたグローバルトリニティー…
J.Y.さん 大阪府立大学2回生 (大阪校所属)
私は、両親が教師という家庭環境に育ったためか、将来教師になりたいと漠然と思っていました。その想いがより具体的な目標になったのはグローバルトリニティーに入学してからです。まず驚いたのは受付のスタッフが生徒の顔と名前をちゃんと覚えてくれていて、いつも私を名前で呼んで、話しかけてくれることです。小さなスクールなら出来るのでしょうが、ここは生徒数もかなりいます。教える以前に、生徒との関係性の上でもっと大切なことがあることを学んだ気がします。新しい挑戦の第一歩で、自分が受け入れられているという感覚は、緊張を解きほぐしてくれます。もちろんレッスンも楽しくて、気に入っています。
英語は気合い、
外国人講師に街でバッタリ会って…
M.S.さん 名古屋学院大学1年生 (名古屋校所属)
大学生のうち英語を何とかモノにしたくて・・・という思いでグローバル トリニティーに入学しました。将来就職したら絶対必要なことは明らかです。でも、一人で勉強するのは無理、なんとなく英語に苦手意識がある・・・そんな気持ちも正直ありました。レッスンを受けてはっきり分かったことは、ボクは外国人の前では凄く緊張するということです。勉強以前の問題です。それが分かってからは、レッスン中はもちろん休み時間も自分から講師に話しかけるようにしました。まさに“気合い”です。2ヵ月後、サークルの仲間と一緒の時に、街でグローバルトリニティーの講師にバッタリ顔を合わせました。びっくりしましたが“気合い”の効果が発揮され、自然な雰囲気で立ち話をすることが出来ました。その時から仲間のボクに対する見方が変わったように感じます。
違う大学の学生とのネットワーク(?)が広がる…
Y.K.さん 明治大学3年生 (東京校所属)
私の学部(農学部)は小田急線の生田という所です。キャンパスは山の上にあり、まわりは何もないところです。4年まで同じキャンパスのため、どうしても同じ学部だけの付き合いになってしまいがちです。その点、グローバルトリニティーにはさまざまな大学の学生が通っていますので、ここで違う大学生とたくさん知り合うことが出来ました。また、学部が違うと微妙に考え方も違い、それも大きな気付きでした。英語を学ぶということを通して、違った大学の学生との情報交換や付き合いが出来るのが、私にとってグローバルトリニティーの良さです。ちなみに“彼”とはグローバルトリニティーで知り合いました。違う大学の商学部の2年生です。
工学部における英語の必要性…
S.O.さん 大阪大学2回生 (大阪校所属)
工学部は専門の研究だけをコツコツやる学部というイメージではないでしょうか? 私も入学するまで理系は語学の必要性が少ないという印象でした。しかし現実は全く違います。工学部も最近は英語での論文や発表が多くなってきており、英語の必要性が非常に高まっています。特に就職したら、研究だけではなく外国との接点がより重要になってくるため、必要性は大変高いです。大学では“TOEIC”で一定以上の点数を取ることを必須にする動きもあるようです。大学生のうちに最初の一歩から英語に取り組むために、グローバル トリニティーに入りました。始めたばかりですが、本気で頑張れそうです。
レッスン構成も予約制も私にピッタリ…
S.H.さん 東海大学3年生 (名古屋校所属)
就職活動、卒論準備と結構忙しい私ですが、グローバルトリニティーのシステムはそんな私に合っています。予約制のレッスンは自分でスケジュールが決められるので便利です。曜日や時間が固定されたレッスンだったら今の私には無理です。またレッスンが、学ぶ部分と、話す部分にはっきり分かれているのも、私は気に入っています。レッスンは週3日やるように決めて、継続しています。自分のルールを作り規則正しく勉強しているせいか、少し英語に自信が出てきました。
全国大会、すごく興奮
T.F.さん (福岡校所属)
8月、全国の学院生による“全国大会”(長野県・450名)が行われました。私も初めて参加しました。3泊4日のスケジュールで、ハイキング・バーベキュー・キャンプファイアー・スピーチコンテスト・レクチャー・スポーツ大会など楽しさいっぱいの内容でした。大学生ばかりですので違和感もなく『全員でひとつの事に一生懸命』になることを体験しました。大興奮の連続です。皆それぞれ初対面、でも4日間を一緒に過ごして、最後は昔からの親友のような気持ちになりました。お別れは皆、涙、涙でした。トリニティーって英会話スクールなのに凄い、本当にそう思います。
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